フローリングの事を知って、ご自宅の床に適したお手入れをしましょう ♪ 


       

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徹底的にキレイにしちゃいます

   



合板などの基板に化粧単板を貼ったフローリングです。
反りや伸び縮みが少なく、施工が簡単でバリエーションが多いのが利点です。塗装方法や化粧版の厚さ等で、様々な性能とデザインを持たせることができます。


 
   

 

一枚板を使用した、通常無垢(ムク)材と言われるフローリングです。
天然木の美しさと風合いが特長ですが、隙間が出来たり反ったりする事も多いです。天然木の美しい質感を味わえるので、自然志向や高級志向の方に好まれています。

 
   

梅雨や夏場の湿気が多い時季

 冬や暖房器具を使用中など
乾燥している時季

 



   

複合フローリングはもちろん、ムク材でも表面塗装がしてあるものワックスが掛けられます。
フローリングを長持ちさせるためには、日常のホコリ取りとワックスがけをお勧めします。
ワックスをかけないと、砂ボコリで目に見えない傷がついたり、日光などでヒビ割れや変色が
発生しやすいです。
   


   




 

樹脂ワックスは床の上に樹脂の膜ができます。
その膜が光を反射して、美しい光沢を出し、新築のようなキレイなフローリングに仕上がります。
また膜があることで、汚れや傷がつきにくくなります。また汚れが付着しても、
床材に染み込むことがないので、日常のお手入れが簡単です。

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一枚板を使用した、無垢(ムク)材で表面に天然成分のオイルを塗装したものです。
オイルは床材に染み込み表面には塗装被膜を作りません。無垢材の持つ自然な肌触りが、最大の特長ですが、反面、塗装被膜を作らないので、キズや汚れが付きやすいと言えます。
※オイル仕上げ床材に普通の樹脂ワックスを塗布するのは、木の呼吸を妨げてしまうので厳禁です。必ず専用のメンテナンスオイルを塗布してください。

 

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 床のお掃除をしましょう


     
 

 日常のお手入れは、ホコリとゴミを取り除いてください。当社のフローリングモップを使用するとラクにお掃除できます。化学雑巾や薬品が付いたシート等は使用しないでください。

 

    

汚れを落としましょう


     
 

汚れがひどい場合などは、洗剤で汚れを落とし水拭きをします。洗剤分が残らないように、固く絞った雑巾で完全に拭き取ります。当社のフロアフレッシュやフロアーキーパーを使用した場合は、洗剤ではないので、水拭きの必要はありません。

 

    

ワックスをかけましょう


     
 

ワックスを塗る日は、お天気で乾燥している日を選びましょう。
塗り始めは、部屋の奥からスタートします。少しづづ区切ってぬると良いでしょう。一度に沢山の量を塗るのではなく、薄くムラなく塗るのがよいでしょう。

 
       
 

当社のワックスマンDXを使用すれば立ったまま簡単にワックスがけが出来ます。
まずタンクの中にワックスを入れます。 ダイヤルを出るの方向に回し、モップにワックスを染み込ませたら、ダイヤルを止めるにして、部屋の奥から塗り始めます。

 

    

乾燥させましょう


     
 

お天気の良い、乾燥した日でしたら約30分で乾きます。乾く前の歩行は厳禁です。 

 

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 白木の柱や鴨井・長押部分は表面が塗装されていません。新築時に白木部分にはあらかじめ専用のワックスを塗っておけば、磨くことによって光沢がでてきます。ホコリが付着するのも防ぐことができます。

 

普段のお手入れはカラ拭きで、汚れが目立つ時には専用の白木用クリーナーでお手入れしてください。
※白木は水に弱い性質があり、水分や油等がつくと、変色や変質をおこします。クリーナーを使用する場合は、雑巾などは固く絞ってお使いください。ワックスも雑巾に染み込ませ少量でお使いください。
※白木用つや出し(ワックス)は、成分にロウが入っているため、廊下に塗布すると滑って危険です。



     

   

  直射日光 

  水濡れ 

 熱と乾燥 

 長時間、直射日光が当たると、日焼けによる変色やヒビ割れがおきます。窓にはカーテンやブラインドをつけてください。

  フローリングは水気が嫌いです。濡れたままにしておくと、シミやヒビ割れの原因になります。すぐに拭き取ってください。キッチンマットを敷いて保護したり、窓際の結露や雨の吹き込みなどに注意し、。観葉植物には受け皿を敷いてください。

 ストーブの熱気やファンヒーターの熱風が直接当たると、ヒビ割れや変色の原因になります。小さなマットを敷くなどして保護してください。タバコやアイロンの焦げ跡は取れませんので、お気を付けください。

 

 衝撃

  重み・荷重

薬品・ペット

 キャスター付きのイスや家具を直接使用すると、キズの原因になります。また何かを落としたりするのも厳禁です。カーペットなどを敷いて保護してください。

 冷蔵庫やピアノなど重量物を直接置くと、凹みや傷の原因となります。保護板を敷いたり、足カバーをかぶせるなどして、保護してください。

各種薬品や髪染め、、洗剤、灯油などをこぼすと、変色する恐れがあります。またペットの排泄物もそのまま放置すると、ヒビ割れやシミの原因になります。すぐに拭き取ってください。 








 

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